保育の目標
家庭と園との連携のもと、愛情をもって接し、心・体・頭の育ちに調和のとれた発達を図ると共に、情緒を育み、それぞれの子らの輝ける未来を生き抜く力の基礎を培います。
- 元気でたくましい子ども
- 基本的生活習慣を身につけ、意欲的に活動できる子ども
- 情緒的に安定した、思いやりのある子ども
- 自分の思ったことを表現する子ども
- 相手のことを受け入れることができる子ども
保育の内容
絵本の読み聞かせ
絵本を通して「想像力」と「集中力」、「文字に対する興味」を引き出し、感動や思いやりを育んでいきます。
絵本を保育者とともに楽しむことにより、心情的な親密感が濃くなり、子どもの心に安心感をあたえます。